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健康な人でも毎日3000個〜5000個のがん細胞が、
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| 人の身体にはできているといわれます。それを、免疫力の働きでガン細胞を殺しているのです。 |
| しかし、 |
| 免疫力の働きが低下するとがんへの攻撃力が落ちて、がん細胞が増殖していきます。 |
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| 老化とともに免疫力は衰えていきますので、高齢になるとがんになるリスクが高まるわけです。 |
| また、ストレスや過労、有害物質、薬の常用などさまざまな要因で免疫力が低下します。 |
| 免疫力とは、 |
| 疫=病気を免れる力という意味です。 |
| 生き物すべてに備わっている自己治癒能力なのです。 |
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| 人体の免疫力を最大限に向上させる物質として今最も注目されているのがβグルカンです。 |
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天慈のしず久 15ml パック (アウレオバシジウム培養液) |
粘性の液体でわずかに酸味があります。 |
| 本品15g/袋中のβ1.3-1.6グルカン含有 60mg(財)食品環境検査協会成績 日本国・米国物質製法特許申請中 |
厚生労働省の既存添加物名簿に掲載  |
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アウレオバシジウム培養液は、黒酵母(アウレオバシジウム)の培養液より、分離して得られたものである。
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| 主成分はβ-1,3-1,6-グルカンである。(平成8年4月16日厚生省告示第120号) |
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| 1960年代後半:ガン治療の分野で免疫治療が注目され、国立がんセンターにおいて、 |
| 東洋医学の民間伝承薬であるキノコを主とした抗腫瘍活性物質の検索、研究が行われる。 |
| この頃から、各種菌類や植物からβ1.3−1.6グルカンが次々と分離され、 |
| その多様な生理活性が注目されるようになる。 |
| 1969年:シイタケから抗腫瘍活性効果物質が発見され、それがβ1.3−1.6グルカンであることが判明、 |
| さらにβ1.3−1.6グルカンには抗ウイルス活性の働きがあることも実証される。 |
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| 1985年:シイタケのβ‐1.3‐1.6グルカンの抗腫瘍効果に |
| 抗ガン剤を併用すると顕著な延命効果 |
| があることが認められ、「レンチナン」という名称でガンの免疫療法剤 |
| として製造が認められる。 |
| 現在、カワラダケ由来のクレスチン、シイタケ由来のレンチナン、 |
| スエヒロダケ由来のシソフィランの3種類の |
| β‐1.3-1.6グルカンが医薬品として用いられています。 |
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高知大学黒酵母βグルカン研究会発足 |
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| 20年に及ぶ研究の中で自然界より発見した黒酵母菌を高度なバイオテクノロジーと最新位鋭設備で、厳重な生産管理 |
のもとに他に比類がない天然の多糖類をが含有する
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| ベータ1.3−1.6グルカンを作り出すことに成功しました。 |
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| 厚生省生衛第214号厚生省告示第百二十号の天然食品添加物に該当するものであり、 |
| アウレオバシジュウム培養液は、β(ベータ)1.3-1.6グルカンを主成分するものである |
| と平成8年3月15日付けで、厚生省生衛第214号通達を頂いています。 |
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| 天慈のしず久のβ-1.3-1.6グルカン培養液の安全性と認可は、 |
| 反復投与等の毒性試験や変異原生試験等の安全試験をすべて合格した |
| 使用制限のない安全な天然食品添加物です。 |
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黒酵母菌から作られるベータグルカンは、抽出でなく、培養だから組織体が崩れず安全。 |
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ベータグルカンの含有率が非常に高く、副作用の心配もなく全く安全です。 | |
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| 米ぬかを培地に黒酵母菌を入れ培養したもので、βグルカンの含有率が他社のβグルカンと比べて、 |
| 0.45%と高く、安心してお使いいただけます。 |
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| 全世界で2億人ともいわれる血管内寄生虫の感染防止のためWHOからの要請で、特に被害の大きいフィリピンに対して |
| 支援が行われました。その他スリランカ・南米などに対しても支援し、様々な感染症対策に顕著な結果を出しています。 |
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