 |
|
| 日本国・米国物質製法特許申請中 アウレオバシジュウム培溶液 |
|
|
| βグルカンって何 (黒酵母菌β1.3−1.6グルカン培養液) |
|
|
|
|
| 黒酵母β1.3−1.6グルカン培養液とは、 |
アオレオバシジュウム菌(和名 黒酵母菌)を培養し分離して得られたものです。 厚生労働省の既存添加物名簿に掲載
このアオレオバシジュウム菌(黒酵母菌)は、細胞表面にβ−グルカン1.3−1.6を生合成します。
この菌を培養しβ-グルカン1.3-1.6をを生産させた後、培養液を加熱殺菌したもので生きた菌はおりません。
日本国・米国物質製法特許を取得しています。 |
| 黒酵母菌βグルカンとは、米ぬか等の培地に培養された黒酵母菌(アウレオバシジウム)から産生される |
| ブドウ糖のみが、β型の構造と結合で多数つながった多糖類のことをいいます。 |
|
| その中でも、免疫活性化のような優れた生理活性を有するのが、主鎖が骨格炭素の1番と3番、分岐が |
| 1番と6番で結合され、且つマイナスイオン官能基を持った黒酵母β1.3‐1.6グルカン培養液だけなのです。 |
| キノコ由来のβグルカンの代替品として、今後その利用がますます期待されています。 |
|

βグルカンの3重らせん構造 |
|
|
| 黒酵母βグルカンの安全性 |
|
| 厚生省により実施された「既存添加物の安全性評価に関する調査研究」の際に行われた急性毒性試験・28日間以上の反復投与毒性 |
| 試験・変異性試験・眼粘膜刺激性試験の全てで安全性が確認されたことから、使用制限の無い安全な食品添加物として、厚生労働省告 |
| 知第120号既存添加物(天然食品添加物)の許可がされました。副作用が全く無く、安全性が確保されているのも、黒酵母菌βグルカンの |
| 重要な特徴のひとつです。 |
ページの上に |
|
|
| キノコ由来のβグルカンとの違い |
|
| 黒酵母菌βグルカンは、アガリクス・メシマコブ等のようなキノコからの抽出物ではなく、培養によりβ1.3−1.6グルカンそのものを作り出し |
| たものである為、分子が崩れず、また生理活性の高いマイナスイオン官能基も付随しており、非常に高濃度・高品質となっております。 |
| 培養液原液については、0.4%と非常に高い水準のβグルカン含有率になっております。(世界最高水準率) |
| 尚、当該商品は、数多くの知的財産(特許)を取得しており、世界で認められたポテンシャルの非常に高い製品となっております。 |
ページの上に |
|
|
|
天慈のしず久トップページ 天慈のしず久製品内容 最新バイオ技術生産設備 |
|
|
|
|
| シジュウム専門店 |
| Copyright (C) 2009 シジュウム専門店 All Rights Reserved. |