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| シジュウム新聞/雑誌/TV 掲載記事 | ||||||||||||||||||||||
| 2006年2月2日 テレビ朝日 「朝は楽しく」 番組タイトル 薬草博士が太鼓判!南米茶で重症者も快適! 2006年3月1日 健康食品新聞 抗アレルギーに注目!認知度拡大する”シジュウム” 2006年1月19日 日刊ゲンダイ 痒みなどの症状が軽減し、ステロイドの使用頻度が減少 2005年10月22日 日刊ゲンダイ 肌の老化防止も期待されるスキンクリーム 2004年10月21日 日刊ゲンダイ 抗アレルギー作用や免疫調整作用があるというシジュウムって何? 2004年10月7日 日刊ゲンダイ カサカサ肌やかゆみなど、トラブル肌にいいと噂のシジュウムって何? 2004年9月23日 日刊ゲンダイ 優れた抗アレルギー作用があるシジュウムって何? 2004年2月21日 日本経済新聞 花粉症対策、身近な食品で 2004年1月21日発行 日刊ゲンダイ 花粉症を予防する。 先手必勝の花粉症対策 2002年3月8日 週間朝日
1999年7月23日発行 日刊工業新聞 南米産植物<シジュウム>アトピ−に効いた |
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| 日刊ゲンダイ 2006年1月19日 | |||||||
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| 日刊ゲンダイ 2005年10月22日 新製品チェックコーナー | |||||||
| タイトル 肌の老化防止も期待されるスキンクリーム 熱帯地方に原生する植物であるシジュウムのエキスを配合したOSスキンクリーム・ホワイト(4830円・OS工業)が新発売された。 シジュウムは、大学病院などの研究で、炎症を鎮めたりかゆみを抑える作用が確認されている。近年、活性酸素を抑制する作用も明らかになり、 肌の老化防止にも期待が持たれている。 アトピー性皮膚炎の人に使えるのはもちろん、健康な肌の人の皮膚の乾燥からくるカサツキ感をすばやく解消。しっかり保湿して、かゆみなどを防ぐ、 保湿の持続期間が長いので、一度つければ長時間肌がスベスベしている。 乳幼児からお年寄りまで、男性も女性も一家で使えるスキンクリームだ。薬局やデパートの健康食品売り場で販売されている。 (記事の内容) |
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| 日刊ゲンダイ 2004年10月21日 | |||||||
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| 日刊ゲンダイ 2004年10月7日 | |||||||
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| 2004年1月21日発行 日刊ゲンダイ |
| タイトル:花粉症を予防する。 先手必勝の花粉症対策 |
| シジュウム茶(OS工業)シジュウムはペルー、ブラジルなど熱帯地方に原生する植物で、その葉を丹念に自然乾燥させて作ったのが |
| シジュウム茶。ティーパックタイプなので、お湯を注ぐだけで飲める。 |
| 「シジュウムには、鼻水やくしゃみ、鼻づまりなどのアレルギー反応を起こすヒスタミンやロイコトリエンなどの化学物質の働 |
| きを抑える作用があります。免疫細胞のバランスをとる働きもあるので、花粉が飛ぶ前から飲んでいれば、発症を抑える効果が期待 |
| できます。」 |
| 1日に大きめのコップに2杯飲む。最初のうちは薄めで飲み、その後濃い目で飲むのが上手な飲み方です。 |
1999年7月23日発行 日刊工業新聞
タイトル :南米産植物<シジュウム>アトピ−に効いた
サブタイトル :50人中33人が症状改善-OS工業、東邦大が確認
| 内容 OS工業と東邦大学第二小児科の鈴木五男助教授らは、南米原産の植物<シジュウム>がアトピー性皮膚炎に対し治療効果を持つ |
| ことを明らかにした。 |
| シジュウムクリームをアトピー性皮膚炎の子供50人に塗布したところ、2週間半で33人のかゆみが軽減、皮膚状態も改善した。今後は作用 |
| メカニズムの解明をすすめる方針だ。 |
| アトピー性皮膚炎はかゆみを伴った慢性の炎症性疾患で、アレルギー体質の人がダニや花粉などアレルギーを起こす物質を、一定量以上体 |
| 内に取り込むことで発症する。年々増加傾向にあり、生活環境の変化が原因といわれている。 |
| 一方、シジュウムはペルーやブラジル熱帯地方を原産とする植物で樹木の高さは人の背丈ほど、子供の手のひら程度の葉を付ける。この葉は |
| 現地では、昔から切り傷や火傷の治療薬として使われてきた。 |
| OS工業では、シジュウムと皮膚病との関連性に着目、シジュウムエキス配合した茶・入浴剤・クリーム・石鹸を製品化すると同時に臨床研究 |
| について、鈴木助教授に研究を委託した。これを受け鈴木助教授らは、シジュウムクリームをアトピー性皮膚炎の子供に塗布。3ケ月後、炎症 |
| の目安とされる「血中ECP値」と、かゆみに影響する科学伝達物質の一つ「ヒスタミン」の代謝産物である「血中NMH」の低下をそれぞれ確認 |
| した。 |
| 鈴木助教授はシジュウムクリームについて「アトピー性皮膚炎に有効な手段であり、従来薬の減量に寄与する。」としている。 |
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| 1999年8月6日発行 埼玉新聞 |
| タイトル:シジュウムの効果に注目 |
| サブタイトル:アレルギーに有効データ |
| アトピー性皮膚炎やアレルギー疾患はなかなか決めてとなる治療法がないため、さまざまな民間薬などが試みられているのが現状だ。 |
| その中の一つに南米産の植物「シジュウム」があるが、最近アレルギー抑制効果を裏付ける基礎データが実際にそろい始め注目を集めている。 |
| 昨年度の厚生科学研究事業として「アレルギー疾患を抑制する天然薬物シジュウムに関する研究」(総括研究代表者、北中進・日本大学薬学部 |
| 助教授)が実施され、アトピー性皮膚炎に対する効果や免疫調節作用の研究など六項目の研究報告がこの春までにまとまった。 |
| それによると、小児アトピー性皮膚炎患者50人に対する研究では、シジュウム塗布剤(クリーム)の3ケ月の投与で、二週間後から明らかにかゆ |
| みの軽減と皮膚症状の改善が見られ、有効性が確認されたのをはじめ、シジュウムエキスおよび活性成分の生化学試験、免疫学的研究で抗炎 |
| 症作用などの解明が進められつつあるという。 |
| アトピー性皮膚炎に対する効果を臨床で担当した東邦大医学部小児科の鈴木五男助教授は「民間薬はいろいろあるが、これまでデータがなかった。 |
| シジュウムはアレルギーに有効な基礎データが出てきたので使ってみた。実際にかゆみが取れる人がかなりいる。 |
| データを見ると、シジュムはかゆみのいろいろの経路を遮断するようだ。」と指摘した。 |
| 実際に治療では、従来の治療と並行して利用している。ひどい炎症の箇所はステロイド剤で治療するが、炎症の始まった所はシジュウムの塗布剤 |
| を利用することで、かゆみがなくなり、皮膚状態が改善する例が多い。 |
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| 上記他、 |
| 静岡新聞 −−−「アレルギーに有効データ南米原産の「シジュウム」 |
| 神奈川新聞 −−「アトピー抑える力 シジュウムの効果に注目」 |
| 神戸新聞−−−「注目集めるシジュウム・アレルギー抑制に有効」 |
| 愛媛新聞−−−「南米原産植物シジュウム/かゆみ軽減・症状改善」 |
| 四国新聞−−−「アレルギー疾患・シジュウムに効果塗布剤でかゆみを遮断」 |
| などで報道されました。 |
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