|
|
シジュウムは、USA、EUにて「アトピー・アレルギー疾患緩和剤」として国際特許を取得しています。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
お茶/サプリ/保湿クリーム/保湿ローション/入浴剤/ソープ/鼻炎スプレー シジュウム製品一覧 お お客様の声 |
| 粒シジュウム (シジュウム葉エキス加工食品)
製造元:OS工業(株) |
| 外出時や日頃から手軽に飲みたいという方にお勧めのサプリメントです。 |
|
| 割引販売中! |
|

天然シジュウム葉 抽出エキス配合
<内容量>
36g(100mg×360粒)

(粒シジュウム)
直径5mm
小粒なので、お子様でも飲みやすい大きさです。
| 1回に3〜5粒を目安に、1日に2〜4回ほど水またはお湯で |
| お召し上がり下さい。 |
| 5粒でシジュウム茶1袋(0.5g)に相当します。 |
| シジュウム茶や粒シジュウムは、毎日きちんと飲まないと効果 |
| がありません。 |
| その点、粒シジュウムは手軽に飲めるので、飲み忘れが少なく |
| 効果が出やすいようです。 |
| 外出の多い方やお忙しい方にお勧めです。 |
|
| 粒シジュウム 360粒 |
| 定価 ¥3,990(税込) |
| 10%割引 \3,591 |
お客様の声 |
|
賞味期限 2012年02月 |
|
| お得なセット価格 |
| 2個セット 15%割引 6,782(税込) |
| (3,391円×2個) |
|
|
|
| |
| ●代引手数料サービス! |
| 送料は、全国一律500円 |
| 商品代金9000円以上送料サービス |
お支払方法 |
|
|
| <原材料名> |
| ピートオリゴ糖、シジュウム葉抽出エキス、デキストリン、 |
| ショ糖エステル |
|
*配合量の多い順番に表示 |
| <栄養成分表示6粒(0.6g)当り> |
| エネルギー2.3kcal、たんぱく質0g、脂質0.040g |
| 炭水化物 0.48g、ナトリウム0.04g |
|
成分概要 |
|
|
|
|
シジュウム製品一覧へ |
| 使用上の注意 |
|
|
|
*造血剤をお飲みの方 |
|
シジュウムには、タンニンが多く含まれているので、造血剤服用の2時間前後はシジュウム粒を飲まないでください。 |
|
*お子さん・・・お子さんは、体が小さいので量を加減してお召し上がり下さい。 |
|
*人工透析を受けている方は、医師に相談して下さい。 |
|
*低血圧の方や妊婦の方・授乳中の方は、お召し上がりにならないで下さい。 |
|
|
| 成分の概要 |
|
○ シジュウムの葉抽出エキス(香料として表示) |
|
シジュウムの葉より水抽出法にて高濃度エキスを抽出して配合してあります。
|
|
シジュウムのタンニンには、抗炎症性、抗アレルギー性があることが日本薬学部北中教授により解明されています。 |
|
その作用はアロエの100倍、化学合成された薬剤インドメタシンにも匹敵します。 |
|
|
○ ピートオリゴ糖 |
|
ビート(砂糖大根)から造られたれたオリゴ糖。 |
|
体内の消化酵素で消化されずに大腸まで届くオリゴ糖は、腸内の善玉菌(乳酸菌やビフィズス菌など)のエサとなって腸内 |
|
環境を整えることから、特定保健用食品の有効成分としても多数認められています。 |
|
|
○ ショ糖エステル |
|
ショ糖エステルとは、ショ糖(砂糖)と天然植物油由来の脂肪酸から造られます。 |
|
乳化剤としてホイップクリーム、ケーキ、清涼飲料水、カレールーなど広範囲の食品分野で使用されています。 |
|
|
○ デキストリン |
|
デキストリンとは、トウモロコシのデンプンから造られた水溶性食物繊維です。 |
|
エキスの顆粒化、粘度の調整として用いられています。。人体に悪影響を与えず、さらに便秘解消やダイエットの効果もある |
|
とされ、健康食品にも利用されています。 |
|
|
|
|
| シジュウムの最大の特徴は、 |
| アレルギー反応を起こす5つの要因を緩和することにあります。 |
|
 |
|
|
| 1、マスト細胞から発生し炎症を起こす最大の原因となる「ヒスタミン」注1、の発生を抑える。 |
| 2、同じくマスト細胞から発生し、かゆみを増徴させる「ロイコトルエン」注2、を抑える。 |
3、肌を清潔に保つための滅菌作用がある。 シジュウムの抗菌・殺菌作用 |
| 4、抗原抗体反応によるマスト細胞の活性化を抑制する。 |
| 5、血管透過性の亢進を抑え、抗体が血管に流出する量を調整する。 |
シジュウムって何 |
|
|
|
|
注1、ヒスタミン |
|
|
|
ヒスタミンには、皮膚を刺激してかゆみを発生させるだけでなく、脳を興奮させる伝達物質としての役割 |
|
があります。かゆみに対するイライラは、アトピー性皮膚炎の治療を邪魔するため、ヒスタミンの抑制は、 |
|
アトピー性皮膚炎を治療していく上で重要な要素です。 |
|
|
|
注2、ロイコトルエン |
|
|
|
ロイコトルエンは、毛細血管を広げる効果や体温を上昇させる効果があり、かゆみを助長させます。 |
|
|
|
|