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 ■シジュウム専門店・お客様の声 厚生労働省から研究資金が搬出され開発された<南米産天然シジュウム葉>配合の製品です。 
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 コチニール色素に関する注意喚起  消費者庁  

 今般、コチニール色素を含む飲料と急性アレルギー反応(アナフィラキシー)に関する国内の研究情報が消費者庁に提供されました。
これまで、独立行政法人国民生活センターや地方自治体の消費生活センター等には、コチニール色素を原因とするアレルギー症状の事例は寄
せられていません。一方、コチニール色素を含む化粧品の使用や食品の摂取により、アナフィラキシーを引き起こしたと推定される事例が、1960
年代から数にして20 ほどの論文等で報告されています。
急性のアレルギーを発症した場合、呼吸困難などの重篤な症状となる可能性もあるため、消費者庁として注意喚起を行います。
万が一、コチニール色素を含む化粧品の使用や食品の摂取により、かゆみなどの体調の変化を感じた場合は、すみやかに皮膚科やアレルギー
科の専門医を受診してください。

アレルギー:着色料「コチニール」で発症の恐れ…消費者庁

毎日新聞 2012年05月15日 

 加工食品や飲料、化粧品などに広く使われている着色料「コチニール」の摂取で、呼吸困難などの急性アレルギー反応が起きる可能性がある
として、消費者庁が注意を呼びかけている。同庁が食品添加物のアレルギー発症で注意を喚起するのは初めて。厚生労働省もコチニール入り製
品を扱う全国の事業者に、発症事例があれば報告するよう通知した。

 コチニールは、中南米などに生息するエンジムシが原料の赤色の着色料。食品衛生法で食品添加物として認められている。飲料や菓子、医薬
品、口紅などに広く利用されている。今年4月、国内の病院から同庁に、コチニール入り飲料で急性アレルギー反応を起こした患者の報告があっ
た。

 過去にもコチニール摂取による急性全身性アレルギー反応「アナフィラキシー」が報告されていたことから、注意喚起に踏み切った。

 独協医科大越谷病院の片桐一元(かずもと)教授は「精製過程で混じる不純物の中のたんぱく質が、アレルギー反応を引き起こすと言われてい
る。今回の注意喚起で、医療現場ではコチニールが原因物質かどうか疑いやすくなるだろう」と話している。


コチニールは化合物として「カルミン」と表示されることもある。同庁はコチニール入り食品、化粧品でかゆみなどが出た時は医師の診察を受ける
よう呼びかけている。


 スタバ究極の無添加フラペチーノは昆虫風味

自社商品に含まれる人工着色料を減らす取り組みを進めているスターバックス。その一環で「ストロベリー・フラペチーノ」の淡いピンク色を出す染
料として新たに採用したのは、虫を原料とするコチニール色素だという。

 英デイリー・メール紙によれば、同社は完全菜食主義者からの問い合わせに答える形で声明を発表。ストロベリー・フラペチーノのピンク色にコチ
ニールカイガラムシ、いわゆる「エンジムシ」から抽出した赤い色素を使っていることを明らかにした。
 
 コチニール色素は15世紀から染物などに使われてきた「自然素材」で、今では肉やアルコール飲料、菓子やチーズなどの食品や化粧品の着色
に広く使われている。FDA(米食品医薬品局)は安全性にお墨付きを与えているが、WHO(世界保健機関)は一部の人に喘息やアレルギー反応
が出る場合があると警告している。

 完全菜食主義からの批判に対し、スターバックスは「わが社は商品に含まれる人工物を最小限にすることを目標としている」と回答している。「ス
トロベリー色の原料は完全菜食主義向けではないが、それを使うことで人工着色料の使用を避けられる」

Newweekより

 
コチニール色素 
コチニール色素(コチニールしきそ、Cochineal extract、カルミンレッドK、カルミンレッドMK-40、カルミンレッドKL-80)は、染料あるいは食品添加物
(天然着色料)として使用される赤色色素である。コチニールカイガラムシを乾燥させ水またはエタノールで抽出して色素としたもの。その本質は
アントラキノン誘導体のカルミン酸であることから、カルミン酸色素とも呼ばれる。 

食品添加物

清涼飲料水、アルコール飲料、菓子類、かまぼこなどの着色に使われており、著名なところでは、過去にリキュール「カンパリ」がコチニール色素
で着色されていた。加熱や発酵に対して安定だが、pHにより色調が変化し、酸性側でオレンジ色、アルカリ性側では赤紫色を呈する。またタンパ
ク質が豊富な食品では紫色を呈するので、これを防止する場合にはミョウバンなどの色調安定剤を併用する必要がある。

各種の安全性試験(急性毒性・催奇性・発ガン性など)の結果に問題はなく、FAO/WHO合同食品添加物専門家委員会はコチニールレーキの一
日摂取許容量を体重1kgあたり5mgと評価している。しかしごくまれにアレルギーを起こすことがある。またコチニール色素は動物由来であること
から、菜食主義や信仰上の理由から忌避する人々もいる。

アメリカ合衆国ではコチニール色素およびコチニールレーキの使用は規制されておらず、表示義務もない(検討中)。欧州連合ではコチニール色素
およびコチニールレーキはE120として食品ごとに使用が認可されており、他の添加物と同様の表示義務が課せられている。日本ではコチニール色素
食品衛生法の既存添加物名簿に収載されており、他の添加物と同様の表示義務が課せられている。しかしコチニールレーキは指定添加物でも既
存添加物名簿所収でもないため使用できない。

アレルギー

コチニール色素を使った食品や化粧品の製造に関わる人の間で、まれながら職業性喘息を生じることがある。また、食物アレルギーなどによる、呼吸
困難を含めたアナフィラキシーショックが起きた事例が知られている[2]。これは原料のエンジムシ由来の特定のタンパク質が原因物質だろうと考えら
れており、低アレルゲン化処理を施した色素が製造されるようになっている。

 ウィキペディアより
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